糀肌くりーむの糀のチカラでしっとりお肌に!

糀

保湿力が高いと言われる化粧品を見ると思わず購入してしまう。

でも結局は物足りなくて、中々満足いくアイテムに出会えていない・・

あなたもそんな経験はありませんか?

そんな人に是非試してもらいたいのが、糀(こうじ)を使った化粧品!

しっとり感があのヒアルロン酸やコラーゲンよりも続くと言われており、私も初めて糀(こうじ)入りの化粧品を使った時は翌日の肌のハリにびっくり!

翌日の肌にピーンハリが出てモチモチの弾力に!

是非いろんな人に糀(こうじ)の力を知ってもらいたいとこのサイトを作りました、では早速、糀肌くりーむの機能性や使い方を詳しくご紹介していこうと思います。

糀肌くりーむについて

糀肌くりーむはスキンケアのプロであるロート製薬と、糀のプロである古町糀製造所の共同開発で生まれたクリームです。

糀肌くりーむは天然保湿成分を配合し、本物の糀から「潤す」「守る」「与える」「整える」「閉じ込める」という働きのある成分を抽出しロート製薬の技で高保湿な化粧品に仕上げたものです。

もちろんあなたもヒアルロン酸や、コラーゲンの保水力のすばらしさを知っていると思いますが、糀にはそのヒアルロン酸やコラーゲンを超える水分キープ力があるんです!

こんな悩みを持ってるすべての女性におすすめ!

アラフォー世代になるとお肌の悩みがたくさんでてきますよね。

糀肌くりーむが解消できる代表的なお悩みは・・・

肌がガサガサ

年齢によりお肌の保湿力が低下、粉をふいたり、ひざ・ひじ・かかとがガサガサする。エアコンによる乾燥肌。

乾燥小じわ

笑った時の目もとのシワが気になる。最近シワが深くなってきた。

肌のハリの低下

顔がしぼんでたるんできた。ほうれい線が気になる。

どれもなかなか解消できないけど気になるものばかりですよね。

うるおいたい、ハリが気になる、そんなお悩みをお持ちのすべての女性に試してほしい糀肌くりーむ。使用者の97%の方が使用感を喜んでいる糀肌くりーむの驚きの保水力の秘密とは・・・詳しく見ていきましょう。

糀肌くりーむの気になるお値段は?

糀肌くりーむの価格は税込4,629円((2ヶ月分)。

通販で購入する場合は、公式ホームページや楽天・Amazonなどえ購入することができます。

現在糀肌くりーむ公式ホームページで、初回限定うるおい体験キャンペーンをしてます。

糀肌くりーむを一度試してみたいという方は、公式ホームページから申し込むのが一番お得ですよ。

 まずは1回試したい方は「うるおい体験キャンペーン」

自分の肌に合うのか、テクスチャーや香りがやっぱり気になる・・・。そんな方にトライアルでうるおい体験キャンペーンがあります。

内容は、糀肌くりーむ(2ヶ月分)+糀肌けしょうすいミニ(10日分)+糀肌濃厚くりーむミニ(10日分)の3点セットです。

価格は通常4629円(税込)が35%OFFで2980円(税込)の送料無料です。

1世帯1個まで

糀肌けしょうすい

白糀コメエキス配合のとろみのある化粧水。無香料・無着色

糀肌濃厚クリーム

糀肌濃厚くりーむは「白糀コメエキス」と大豆由来の「コラプラス」も配合。2つの成分でハリ感UP!

定期購入

定期購入の特典はお届けの個数で変わってきます。

糀肌の商品はたくさんあります。組み合わせは自由で1個なら10%OFF・2個なら15%OFF・3個以上なら20%OFFです。また、4000円以上で送料無料になります。まとめ買いが損しない買い方ですね。詰め替えの商品もありとてもエコですね。

ただし定期購入の場合は最低3回以上の購入が条件となります。定期購入の解除は4回目から可能となっています。

糀肌の開発のきっかけ

糀肌の開発のきっかけは、お酒作りの職人である杜氏の手!

ふつう、常に冷たい水にさらされ冬場には手肌が荒れガサガサになりますよね?

でも、糀に触れている杜氏さんの手や肌はとっても綺麗なんです。

そこに気づいたロート製薬は、米どころの新潟で糀のプロと運命的出会いをしたんです。

それが古町糀製造所です。

古町糀製造所

古町糀製造所は米どころで有数の新潟県にあるお店です。

もともとは銀座のおむすび屋さん。おむすび屋では様々な品種のお米だけでなく、ご飯に合う食材や発酵食など多くの食材に触れていたそうです。その間の7年間で、最も驚いた食材が糀。

新潟の蔵で、糀作りに携わる方の肌の美しさ一杯の糀のお米だけで表現される濃厚な甘さに驚いたそうです。

甘酒とはアルコール分が残る酒粕に砂糖を加えて甘さを出しているものと思っていませんか?

古町糀製造所の甘酒は違うんです。古町糀製造所の甘酒は、糀の力で米だけで甘さを引き出し、アルコールも含んでいません。
糀がお米の甘さを引き出す過程で必須アミノ酸やビタミンBなど栄養がうまれます。この栄養価の高さは、飲む点滴とも言われていますよね。

糀を体の中にも取り入れたい方には、古町糀製造所の甘酒もおすすめです。

関連商品

さらっと飲みやすい糀の甘酒720㎖
初回限定お試し価格980円(税込)

保存料・添加物・甘味料など余計なものは一切使用せずに作られた甘酒。コップ1杯100キロカロリーほど。

糀の甘さのブドウ糖は優先的に消費される糖で、食物繊維やオリゴ糖も含むので消化吸収もよくほどよい満腹感も得られますよ。

糀のチカラ

糀と聞いて体やお肌にとっても良いイメージがあると思います。

そもそも糀って?麹とは違うの?

糀とは、蒸した米、大豆、麦などの穀物にこうじ菌を繁殖させたもの。

こうじは糀と麹という漢字の表記があります。「麹」は中国から伝わった漢字で「糀」は日本で作られた国字です。

糀をぬるま湯に浸すと、糀は糖化されブドウ糖・必須アミノ酸・ビタミンB群・葉酸・食物繊維・オリゴ糖などの栄養を生み出します。

特にお肌に良いとされるビタミンB群もたくさん含まれています。主にビタミン1・ビタミンB2・ビタミンB6が多く含まれています。

  • ビタミンB1は疲労回復効果
  • ビタミンB2はお肌のターンオーバーを助けてくれるので美肌効果
  • ビタミンB6はリラックス効果

を得ることができます。

糀の保水力

肌環境を最適にするポイントはタンパク質のコントロールができていること。タンパク質が約20%ほどでうるおいの肌が保てます。

糀の主成分である天然由来保湿成分「白糀コメエキス」にはコラーゲンやヒアルロン酸を超えるタンパク質保有量があるんです。

だから8時間乾燥環境下にいても99%うるおいがキープしているんです。糀の保水力はすごいですよね。

また日に焼けた肌にもおススメです。

肌を乾燥させる紫外線は肌老化の原因の8割を占めます。乾燥した肌はバリア機能が弱まりさらに紫外線の影響を受けやすくなるんです。なのでしっかりとした保湿ができる保水力のすごい糀のチカラがとっても大切なんです。

白糀コメエキス

糀の主成分である白糀コメエキスは、ロート製薬独自の成分です。

白糀コメエキスはには3つのヒミツがあるんです。

多くの天然保湿因子を含んでいる

糀にはお米の内側から引き出された天然保湿成分がつまっています。

天然保湿成分は、ミネラル・アミノ酸・セラミド・ビタミン・ペプチド

Wのパワーでお肌の水分を乾燥から守ります。

白糀コメエキスには肌表面でとどまりうるおいを守る高分子コメタンパクと角質層まで浸透する低分子コメタンパクどちらも入っています。そのため、お肌にすうっと浸透する一方で肌の表面の水分蒸発を防ぎうるおいをしっかり閉じ込めます。

このWのパワーで肌のキメを整えハリとツヤのある肌へと導いてくれます。

糀に秘めた優れたうるおいで透明肌へ

白糀コメエキスはコラーゲンやヒアルロン酸を超える保水力なので優れた保湿力により透明感のある肌をつくっていきます。

 しみやくすみを抑える効果

糀には美肌成分であるコウジ酸がたくさん含まれています。

このコウジ酸がシミの原因になる過剰なメラニンの生成を抑えてくれます。

つまり、しみやくすみを抑えてくれる効果があるんです。

 糀肌くりーむの使用感

糀肌くりーむの使用感はどんな感じなんでしょうか?詳しく見ていきましょう。

テクスチャー

テクスチャーは面白い感じです。フワフワっとマシュマロみたいな弾力があります。指にとろうとすると指から逃げていくくらいの弾力があります。

塗った時は少しべたつく感じがあります。
でもべたべた感は自然と落ち着いて、肌の表面はしっとりして乾燥とか感じません。

ただ夏場はそのベタベタした感じが苦手な方が多いかもしれません。

冬場でもっと保湿したい方は化粧水との併用もできますよ。

オールインワンのタイプですが、肌の質は人それぞれなので糀肌くりーむに持っている化粧水を足したり、濃厚くりーむを足したり、アレンジができるのも魅力の1つですね。

また顔だけでなく体にも使えます。顔に塗った後に手に残ったくりーむがもったいないので気になるひじ・ひざのカサカサ部分に塗るとしっとりしますよ。

香り

糀肌くりーむには糀だけでなく保湿成分が高い日本酒も入っているので、手にとった時はほんのりと甘いお酒の香りがします。

お酒の香りがするのは始めだけで、くりーむを手の平で温めて顔に塗ったときには香りも自然と落ち着いて消えています。

正直、好き嫌いのある香りだと思います。お酒の香りが苦手な方にはおススメしません。

どうやって使うの?

直径2cm程度を顔の5ヶ所(おでこ・鼻・あご・左右頬)にちょんちょんと置き手のひらに残っているくりーむを両手で温めて肌なじみをよくします。

お顔の中心から外側へゆっくり円を描くようになじませます。年齢の出やすい目もと口もとはやさしくマッサージし、首筋も下から上にマッサージ。

最後にお肌がしっとりうるおい、頬に手のひらが吸いつく感覚が出てきたらお肌にうるおいが浸透したしるしです。

ポイント

ポイントは両手でしっかりと温めること。肌なじみがよくなります。

肌なじみが悪いとずっとくりーむが表面に残って、乾いたときにカピカピしたり、お化粧がよれたりします。

また夜のお手入れの時や乾燥が気になる部分には重ねづけがおすすめです。

糀肌くりーむを使って

糀肌くりーむはいかかがでしたか?

糀の高保水力のすごさが分かったと思います。

寒い冬にはただでさえ乾燥しますよね。糀のチカラでおはだをしっとりと保っていきましょう。

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